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割れない物の梱包

洋服や書類など、割れない物の梱包はどのようにするべきでしょうか。

できるだけ小さくまとめるということがポイントになります。

ダンボールの大きさで送料が決まるので、いたずらに緩衝材などを詰めて大きなダンボールに入れる必要はありません。

メール便で対応できるサイズであれば、メール便を利用すると良いでしょう。

ただし、企業ではなく、一般に利用できるメール便は、厚さが決まっていますので、厚みが出る場合にはメール便は使えません。

そのような場合は、最小サイズのダンボールを使って送る場合の送料と、定型外郵便で送る場合との送料を比べてみませんか。

定型外郵便の方が封筒のサイズによっては安い送料で配送することができる場合があります。

ただし、定型外郵便には、紛失時等の補償がありませんので、ネットオークションで利用する場合などは、相手に了承を得なければいけません。

補償が必要ならば配送業者の小包を利用すると良いでしょう。

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